バリヒンドゥー聖職者 松下仁美先生いよいよお寺の住人に。

あふー。先週の日曜日、

ついにてっちゃん先生と仁美先生は

お寺に旅立っていった。

私は仁美先生とタクシーで

てっちゃん先生の乗るエアコンもない

軽トラックを追いかけてお寺までお供。

着いた先でもあれこれ荷物をいれたりあれこれして

ああ。寂しい。

心がぽっかり穴が開いたように、、、、

なんて言ってたら

仁美先生

『心にぽっかり穴開けてる場合じゃないわよ!

あと一ヶ月、いろんなことあると思うけど

本当に何にも巻きこまれず、絶対こっちの世界に来てよ!

意地でも決意して来てね!』

喝をいれられる。

その後一人でタクシーにのって

さようならをしながら、

ワクワクと、来月のことが楽しみになってきた。

引っ越し前の先生たちの大変さを見てたら

本当に気を引き締めて

自分をしっかりもって光の方へ向けておかないと、、、、と

身にしみた。。。。。

闇も全て受け入れて、優しく、といいたいところだけど

本当、今年はそんなことをしたらやばいみたいだ。

先生がバリ島屈指の聖域にたどり着いたところを見届けられて

バリの本当の怖さも知った弟子としては

少し安心した^o^

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