払拭のつもりが、またドツボ

本当に毎日色んな出来事がありすぎで
1日が1週間ぐらいの気分です。笑

これは昨日のことです。
朝からいろいろ頑張ってお手伝いしていたんですが〜。

お茶だしの当番が、、、誰もいない、、、、
のぉー!

一人お姉さんがやり始めたので、

ちょっと部屋に荷物を取りに戻ろうとしたら
トップに
「ときなーコーヒーはどこだーお客さん来てるぞー」
って言われる。

そこでいちドッキリ。
やらなくちゃって思いながら
後回しにした時に指摘されると
大体こういう状況でショックを受ける。

その後戻ってお姉さんに
「わたし言葉がイマイチわからないから、
私は作るだけにするから〜サーブはよろしく☆」

って言ったら、うんっていい笑顔。

そうこの状況でお茶だしはどうしてもしたくなかったの!

お客さんの位によって使う食器も出すお菓子も
ゼーンぶ違うんだもんさ。

ホッとした束の間、
子供達が乱入してあれこれお手伝いし始めので
なんか面倒になったのかお姉さんいなくなる。(´Д`;)

私は子供のごちゃごちゃの
インドネシア語全然聞き取れないもんで
あどぅーーーーー>o<;

その後できる人がきて準備して始まったのですが、

昨日教わったように準備してたら違うって言われるし
お茶の量も多いとか少ないとか、
コーヒーのスプーンの杯数も人によってちがう
準備してると「ときなそれはちがーう〜」って毎回直される。
教えてもらったのになんか全てが空振りする。

その後。

わけわからない!
と完全に戦意消失(戦意なのか?笑)よって、
なんか適当にやってるふりして全部誰かにさせた!の巻。

その後手伝ってくれてた他のお姉さんとなんとなくお話してたら
今度また手招きされる。
いつも面白い人だから楽しい何かがあるか?ときたいしてたら

「お茶下げて〜」だって。

第二のドキっというか
イラッ!メラッ!

なんで私が〜!っていうのと
ちょっと楽しそうって期待した思いが空振りしたショック感。

実はその日の朝。
てっちゃん先生から
「この場所で友達を作るコツは期待しないで、与え続けることだよ」
って教えてもらってた。

挨拶なら挨拶。言葉なら言葉。
とにかく期待しないで
それで縁のある人は必ず縁ができるんだそうだ。

誰がそれかわからないから、全員にしっかり挨拶するんだって。

こちらから特にあれこれ仲良くなろうって質問することもなく。
ただただ平等に全員と接する。

すると不思議と興味のある人は向こうから寄ってくるんだそう。

今回の件とちょっと違うけど、
なんかそれが感じられた一瞬でした。

で、それがどうかっていうと、

お腹が空いたので
また次の機会に続きを書きますね。

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