バリマンクー養成ツアーにあったって2

世界には聖職者と呼ばれる人達がたくさんいます。
地位だけでも名乗れます。
伝統的に引き継がれてきた
儀式には何らかの力があるから。
どんなに三次元的な生活をしていても
場を浄化したり
神様を呼んだりできてしまう
それが聖職者。
っていうか宗教家??儀式家???
でも本当の聖職者って
やっぱり
魂でエゴも何も挟まず
自分のため=使命のために生きること。
を決意した人。
バリのお寺に住んでいた時
『心で判断しない』
『頭使わない』
『誰かの目を気にしない』
◎誰に何と言われようと、
ただ使命に向かってやるべきことをやるだけ◎
仁美先生、てっちゃん先生に
なんどもアドバイスしていただいたこと、、、、
でもこのお寺に来た使命が何かもわからない
せっかくいるお寺でたくさんの経験をしたい
バリのお寺を満喫したい、一生に一度のこの時間を、、、
でも、お寺の人々にどんどん巻き込まれて
どんどん先生と一緒にやるべき使命が後回しになっていく。。。
『ホームステイで遊びにここにきたわけじゃないでしょ?』
『いつまでお供え手伝ってるの?
 何が大事なのかちゃんと魂に聞いて?』
結局最後の最後まで
わけわからなくて、、、、
『魂で生きることが頭で理解できるわけないじゃない、
 理解しようとしないこと』
どんどん深みにはまっていきました。
結局、何もわからなかった。
頭が割れそうだったあの次元、
思い出す~~~~
マンクーに成る1ヶ月ぐらい前に
先生が話があるとやってきた。
『感謝の小冊子と、ハッピーチョイスの小冊子を作りなさいって降りてきました』
そこから急に忘れてたハッピーチョイスの次元を思い出し
状況が少しずつ変わってきた。
そういえば一番最初に私が
バリヒンドゥーに入ったのは
(ブッダでもいいって言ってくれたから)
パンディタになった先生たちを堂々とサポートするため。
でした。
ヒンドゥー教でないと参加できない行事などザラにあるから。
マンクーは全然なる気がなかったのだけど
ついてきた。笑
地球ランドをエンジョイして
愛と調和の世界を実現するために
先生の活動をサポートするために
マンクーになったんだった!!
マンクーになって
先生がパンディタになって
日本に帰る直前に
お寺のお偉いさんが
『うちのお寺あげるから、ここでずっと住みなさい』
@@
うーーーん
そんなオーラになったんでしょうかーーー@@

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