死ぬ?宗教?薬漬け?仁美先生に出会うまで<20代前半2>

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仁美先生に出会いバリに移住するまで5部作(予定)

なんだか不幸っぽい世界に住んでいた私。

毎日泣いて泣いて泣いてつらい感情がありすぎて

なんとかならないかな?と単純に思った。

死んでこの世界から去るか、

精神病院にいって薬漬けになるか、

宗教に頼るか!

もともと仏像とか好きだったし

私はなんか体に害のなさそうな

宗教を選んだ。

高円寺のお寺の瞑想会を調べていった

「私はここに行くから、洗脳されて監禁されてたら助けにきてね」

姉に一通メールを打って向かった。

当時の私の宗教のイメージってそれかあ!!

笑うなあ〜@@

で、結果。

瞑想で太陽に出会って

翌日の寝起きが人生最大に軽くなった!!

びっくりして

いよいよ目に見えない世界に突入していくことに。

そのご縁でダライ・ラマ法王の来日時に

ボランティアスタッフで奉仕させて頂くタイミングがあった。

法王様とのふれあいから

彼の背負っている大きな何かを感じ取って

きっとこれがよく言う

オーラってやつなんだろうって知った。

その仲間からマヤ暦を知り。

スピリチュアルと言うものを知り。。。。

本当に1年ぐらいの話。

一時的には瞑想で

平和な私につながることができるようになったけれど

現実世界ではずーっと切れない

悪魔のような腐れ縁に

泣かされている現実は変わらなかった。

病院通いも変わりませんでした。

サマタからヴィパッサナー阿字観などんど、、、

いろんな瞑想を試した。

でもなかなか厳しかったっす。

タチ切れず、縁切り神社に行ってみたり

縁を切るスピリチュアルな儀式をしてもらったり。

そんな時に

瞑想仲間からレイキと言うものを教えてもらって

1日アチューンメントをしてもらうことにした。

友達は手からエネルギーがダラダラ流れて

大変でものすごかったって。

無料だったしへえーと思って参加してみることに、、、、

いよいよ!!!!ハッピーか!?

いやもう一山ありました〜。。。。

次回へ!

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